ソリューション

国内トップレベルの Movable Type の導入実績!

スカイアークは、Movable Type・クラウドの専業インテグレーターです。グローバルカンパニーを中心に日本の大手企業に採用されており、
コーポレートサイトや社内イントラネットなど、多くの企業でご活用されています。

Movable Type 導入支援サービス

Movable Type 導入支援サービス

スカイアークは Movable Type のライセンス販売・サイト構築ベンダーとして、豊富な技術力とノウハウで、他にはない様々なサービスを提供しております。開発を依頼したい、プラグインがほしい、サポートがほしい、パフォーマンスを向上したい等、Movable Typeのことならすべてスカイアークにお任せください。

セキュアなウェブサイト構築

スカイアークだからできること ~公開ウェブサイト構築~

スカイアークは、コンテンツ管理システム(CMS)の技術者集団からスタートしました。そしてCMSの導入と共にウェブサイトの制作を行っている中で、技術だけではなくウェブサイト制作についてもノウハウを蓄積してまいりました。スカイアークの強みは「デザイン」と「システム開発」をどちらも両立させることができることです。ユーザー視点に立ったアプローチと高い技術力で、セキュリティが高く「成果の上がる」ウェブサイト構築を提供します。

コーポレートサイト

コーポレートサイトの目的とは何でしょうか?ただ漠然とウェブサイトをつくっていませんか?コーポレートサイトは特にコンテンツをならべるだけになりがちです。
スカイアークではまず「成果」を決めるところからお手伝いします。そしてその「成果」を目指すため、今後のあるべき方針や施策を導き出します。

そしてウェブサイトの使いやすさは、ウェブサイトを訪れた方々に対する思いやりの表れです。ウェブサイトを訪れるということは、必ず何らかの意図や目的があるということ。知りたい、欲しい、見たい、発信したい。その一つひとつをスムーズに叶えるために、ウェブサイトの中をスムーズに巡回できるようにする。ユーザーの視点で設計することはもちろんのこと、納得のいくまで試行を繰り返し、細かな部分にまでこだわり、成果に繋げていきます。

CMS構築で、サイトのデザインばかりに目を向けていてはいけません。データ量やアクセス数、利用人数やワークフロー・権限、将来のため検討しておかなければならないことはたくさんあります。特にセキュリティ設計はウェブサイト改ざんを防ぐために非常に重要です。スカイアークには、1万ページを超えるウェブサイトや更新者が100人を超える運用など、多くの実績があります。CMS導入における検討ノウハウがあります。


サービス用サイト

ウェブサイトの運用を楽にしたい。 即時に情報を発信したい。デザインを刷新してブランドイメージを高めたい。
CMSは自社でのウェブサイト運用を実現でき、運用コストを削減することができますが、アプローチの仕方ひとつで無意味なサイトになってしまいます。

スカイアークはユーザー視点に立ったアプローチと高い技術力で「成果の上がる」ウェブサイト構築を提供します。

イントラネット・ウェブ社内報構築

スカイアークだからできること ~閉城ウェブサイト構築~

「ウェブ社内報」や、特定のお客様や代理店さまとの1to1コミュニケーションに特化した「カスタマーポータルサイト」のようなイントラネット向けのウェブサイト構築もスカイアークの強みの一つです。

ウェブ社内報

社内広報ツールとして、大きな役割を担う社内報。しかし、経営層からは徹底的なコストカットを命じられる一方、コストをかけるからには成果や付加価値を求められ...。

コストカットで一番わかりやすい方法は、ウェブ化することです。ウェブ社内報は弊社が最も強みとするサービスです。
ご不明な点は是非ご相談ください。

お得なパッケージプラン「Solanowa ウェブ社内報」はこちら

AWS / Salesforce導入支援

AWS / Salesforce導入支援

Salesforce導入支援

世界で最も導入されている顧客管理システム「Salesforce」。導入支援を行っている会社はたくさんありますが、スカイアークは自社で徹底的に活用して蓄積したノウハウを、Salesforceのパートナーとしてお客様目線で提供いたします。

スカイアークは自社導入から、どのようにSalesforce上で自社の業務を実現すべきかをユーザー視点で理解しています。つまりは開発優先で物事を考えるのではなく「自社のビジネスをツールの活用でどのように成功に導くか」という視点でご提案することができます。

スカイアークのSalesforce導入支援サービスで意識している点は以下の4つになります。

  1. お客様が実現したい経営課題をSalesforceにどのように落とし込むかを優先して考えます。
  2. 標準機能で実現することを優先します。
  3. PDCAサイクルにSalesforceを組み込めるようなレポート・ダッシュボードを考え、いつでもKPIの確認ができる状況をつくります。
  4. いつでも相談できるサポート・運用体制を準備します。

AWS導入支援

APN スタンダードテクノロジーパートナーであるスカイアークがAmazon Web Services(以下、AWS)の導入・運用・保守を支援します。新規導入や既存サイトからの移行など、数多くの実績を誇ります。
またAWSハンズオンセミナーの開催や、クラウドカンファレンスなどにも登壇するなどAWSに対する技術体制と経験は、課題解決の施策を導き出します。

グループ会社である「Farmnote」ではAWSをベースとして構築しセキュアで柔軟なインフラ環境を整え、180,000頭以上の牛を管理しています。

スマート農業ソリューション

スマート農業ソリューション

グループ会社である「Farmnote」はタッチ操作だけで最適な牧場管理を実現できる酪農・畜産向けの牛群管理システムを開発し、1,800農家に導入、180,000頭の牛が管理されています。

酪農、農業などIT化を推進します。

ファームノートはスマート農業ソリューションを提供するITベンチャーです。「牧場を、手のひらに。」をビジョンに、クラウド型牛群管理システム 「Farmnote」を開発・提供しています。さらに「Internet of Animals」の世界を実現するため、センシング技術の開発や人工知能の活用にも取り組んでいます。
業務システムから勤怠、個体管理から、Skyarcから培ったIT技術、マーケティング、ブランディングのノウハウを生かし六次産業化も可能にします。

酪農以外でも活用できるセンサー

人工知能を活用した牛用のウェアラブルデバイス「Farmnote Color」を開発し、首に装着されたセンサーで異常があった場合リアルタイムでスマートフォンなどに通知が可能です。
このセンサーの可能性は牛以外にも幅広く活用可能なIoTで、例えば農業で利用すると、圃場の湿度や気温、作物の積算温度などを測定することも可能です。
IoTはまだまだ発展途上の技術です、人口知能を利用したセンサーを使って「こんなことができないかな?」と漠然としたイメージでもお声がけください、構想から実験までお手伝いします。

ファームノートラボ

ファームノートラボ

世界の農業の頭脳になる

Farmnote Labは優れたスマート農業技術の研究・開発を目的としてAI・IoT技術を研究する組織です。

AI × IoT × Agriculture

Farmnote Labは、"世界の農業の頭脳になる"というビジョンの実現に向け、ファームノートにて畜産分野で培った人工知能(AI:Artificial Intelligence)(※1)やIoT技術(※2)を耕種農業分野にも広げ、様々な企業・研究機関と連携しながら日本の強い農業に貢献するための組織です。
ファームノートでは「Internet of Animals」を提唱し、牛向けウェアラブルデバイス「Farmnote Color」にて経済動物をインターネットにつなげ人工知能を活用することで、牛の最適管理を実現する取り組みを行っております。Farmnote Labでは畜産分野で培った技術を、耕種農業分野にも広げ、スマート農業への人工知能・IoT普及に取り組みます。
例えば、大規模化が進み業務が複雑になる農協・農家の生産性向上のためのシステム開発を請け負うことで、課題を把握し農業全体での業務効率改善に取り組み、そのノウハウを研究開発に活かします。
今後、スマート農業向けの共同研究・受託研究を広く受け付け、様々な企業・研究機関と連携しながら最先端の人工知能・IoTについて研究し、その成果を農業分野に還元していきます。

※1 人工知能とは、コンピュータ上において、人間と同様の知能を実現させようという試みや技術のこと。
※2 様々な「物」をインターネットに接続し、情報交換することで相互に制御する仕組みのこと。