グループ採用情報

社員インタビュー

社員インタビュー:方川雅博
01ファームノートに入ったきっかけは何ですか?
ファームノート設立当時に代表の小林から構想を聞いて引き受けました。もとから地域に貢献できる機会はあればと思っていたので、ファームノートの構想はとても魅力的な内容でした。
02今のファームノートでの業務内容は?
主にクライアント側の開発を行っています。Backbone+Typescriptを用いたjavascript中心の開発です。
03ファームノートが他の会社と違うと感じるところは?
スカイアーク自体が東京、帯広、札幌の3拠点で常時ビデオチャットをつないでいるので物理的な距離に関係なくコミニュケーションを取れる状態となっています。そういう事もあってか仕事する場所への制限的な意識は薄いんじゃないかと思います。日本の最北端から最南端まで移動していたとしてもネットが使えたら会議は普通に参加可能ですし情報も共有できています。
04仕事で大変なことは?
お客さまの要望に応えつつ品質を保つ事が大変です。対応スピードがまだまだ足りていないと感じています。
05やりがい、これまで関わった好きなプロジェクトは何ですか?
ファームノート自体やりがいがありますが、得に一つあげるとしたら、version2.0の開発ですね。かなり大変だったと思います。
06ファームノートのここがいい!
牧場視察は新鮮でした。最近の大規模化しつつある酪農のシステマチック的で機械化の恩恵をうけてる様がよくわかりました。昔のイメージというか(実家が酪農をやっていたのでその頃の)休みなく大変なイメージが強かったので、設備、やり方でこんなに変わってくるもんなんだと驚きました。
07入社して印象的だったできごと
肉がうまかったです。もう食えないってぐらい食べたわけですが、なんだか肥育されている牛のようだったかもしれないですね。
08今後ファームノートでやってみたいことはありますか?
Farmnoteというプロダクトは、いろんな技術を取り入れていける機会(チャンス)でもあるので、そこは貪欲にやっていきたいなと思います。