かんたんプロジェクト管理 Redmine for SaaS
スカイアークの「Redmine for SaaS」はプロジェクト管理システム「Redmine」の機能をそのままに、サーバーを一切用意せずにすぐに簡単に使うことが出来るSaaS型サービスです。お申し込みいただければすぐに運用を始めることが出来ます。
Redmine for SaaSだからこそ出来ること
- サーバの購入・維持管理が不要

- サーバーの購入やインストールなど煩わしい手順なしにすぐに運用を始めることが出来ます。セキュリティパッチの適用作業などのメンテナンスは不要でいつでも最新版を利用できます。またSSL通信(暗号化通信)、IPアドレスによるアクセス制限、スナップショットバックアップなども標準で対応しています。
- 導入支援・電話サポートで運用も安心

- Redmineをどうやって使えばいい?この機能の意味は?活用方法は?など電話でサポートする「テクニカルサポートサービス」をオプションで設定。導入前の支援サービスもありますので安心してRedmineの運用を始めることが出来ます。※エンタープライズプランは電話サポートを標準設定
- 個別カスタマイズが可能

- Redmineを業務にあわせて個別にカスタマイズしたい、プラグインを入れたいなどのご要望にもお応えすることが出来ます。※エンタープライズプランのみ
- 30日無料でお試しいただけます

- 30日間無料でお試しいただけるトライアルサービスもあります。お申し込み前にRedmineの使い勝手をご確認いただくことが出来ます。
Redmineの特徴
「Redmine」はオープンソースのプロジェクト管理ソフトウェアです。プロジェクトタスクやファイル、ソースコードをウェブブラウザで共有でき、遠隔拠点間での情報共有やプロジェクトの「見える化」を簡単に実現します。
- プロジェクトの「見える化」が簡単に

- Redmineはプロジェクトを簡単に「見える化」できるプロジェクト管理システムです。プロジェクト情報、タスク、ファイル、ソースコードなどを簡単にウェブブラウザで共有できます。
- 拠点が離れていても問題なし

- ウェブブラウザで共有できますので、離れているメンバー・取引先ともプロジェクトの進捗・ファイルを共有できます。
- ガントチャートでプロジェクトをわかりやすく

- ガントチャートを活用することでプロジェクトをより俯瞰的に見ることが出来ます。
- 複数のプロジェクトを統合して管理できる

- Redmineは複数のプロジェクトを統合して管理することが出来ます。親プロジェクトに所属したサブプロジェクトのタスクを一括で見たり、稼働時間を管理することが出来ます。
- プロジェクトの稼働時間もわかります

- タスクには稼働時間を入力することが出来ますので、プロジェクトの総稼働時間を割り出すことが出来ます。メンバーごと、カテゴリごと、期間指定など細かく出力することが出来ます。
- ソースコード管理も出来ます

- ソースコードやファイルの履歴管理ができるSubversionが付属しますので、ソースコード管理も一緒に出来ます。
- アクセスコントロール・権限設定も細かくできます

- 特定のユーザーだけが閲覧できるプロジェクトや、同じプロジェクト内でも閲覧できる情報を制限したりと細かいアクセスコントロールが出来ます。
- その他機能

- マイページ機能、Wiki、ニュース配信、メールでの進捗通知、カスタムフィールド機能、ワークフロー機能、タスクのCSVダウンロードなど、プロジェクト管理に便利な様々な機能が実装されています。
このようなお客様に最適です
- WEB製作やシステム開発でプロジェクトを管理したい
- 制作物のバグを管理したい
- 遠隔地のメンバーとプロジェクト情報やファイルを共有したい
- プロジェクトやメンバーごとに工数を算出して原価計算を行いたい
デモサイト
Redmineの機能をお確かめいただけるデモサイトは下記リンクからご覧ください。
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