「幸福」がある街、帯広から。
スカイアーク本社がある北海道帯広市は、日本で唯一、幸せの出発点である「幸福」駅があります。そして帯広がある十勝地方は「十勝晴れ」とも呼ばれるほど年中晴れた日が多く、すばらしい気候があります。そして見渡す限り広がる雄大な十勝平野は、日本有数の莫大な食材を生み出す、いわば食の宝庫でもあります。
2004年9月、そのすばらしい街、帯広で、スカイアークは根を下ろしました。
伝えるを、もっとかんたんに。
スカイアークは「伝えるを、もっとかんたんに。」を企業理念として、設立9年目となりました。
人は伝えなければ生きていけません。生きる術として、電話やメール、手紙、ウェブサイト、最近ではソーシャルメディアなど。伝える手段はいくつも存在します。ですがその伝える手段がもっとこうなったらいいのに?と思うことはありませんでしょうか。
アークは「架け橋」という意味があります。人と人の架け橋になれるような会社になりたい。つまり人々のコミュニケーションの革新を通じて、お客様・従業員・地域社会を幸せにすることができる企業を目指しています。
企業コミュニケーションの革新を通じて。
人々のコミュニケーション手法はスマートフォンやソーシャルメディアの普及により大きく変化し、今もなお進化し続けています。
ところが、企業と企業、企業と顧客、企業と従業員のコミュニケーション手法はどうでしょうか?いまだ電話・FAX・メールをベースとしたコミュニケーションが多いはずです。スマートフォンやソーシャルなどの技術は大きく進化し、改善の余地は十分あるのにもかかわらず、です。
スカイアークは「伝えるを、もっとかんたんに。」を企業コミュニケーションの革新から始めたいと考えています。企業のコミュニケーションが活発に行われれば企業が活性化される。企業が活性化されれば売上が伸び、関わる人々がもっと良くなっていく。
企業が、経営者が、従業員が、パートナーが、顧客が、伝えたい時に想いを伝えられるようにする。つまり企業の伝えるを「かんたん」にする技術開発を通じて、「企業が明るく元気になる」お手伝いをしたいと考えています。
信頼される会社を目指して。
私たちはお客様に高品質なものをスピーディに提供し、信頼いただける会社を目指したいという強い想いがあります。
ですが、正直申し上げますともちろん良い評価ばかりではありません。私どもの不手際でお客様にご迷惑をお掛けし、御叱責を頂く事も少なからずあります。
至らない点が多いにもかかわらず、引き続きお仕事をご発注いただけるのは非常に光栄です。
「お客様のビジネスにどのように貢献できるだろうか?」と考えて行動し、お客様のそのご理解を裏切らず、お客様とパートナーとして認めていただけるよう鋭意努力する所存で御座います。
特にスカイアークは2012年9月17日に社名とブランドロゴを刷新し、伝える手段を徹底的に追い求めることでお客様に驚きと感動を提供できる企業を目指しております。
社名変更の経緯につきましては以下のページをご覧いただけますと幸いです。
伝えるを、もっとかんたんに。- スカイアークは生まれ変わります。
帯広から、世界へ。
スカイアークは大きな目標があります。
このすばらしい北海道十勝から、世界へ羽ばたける企業を目指すこと。
北海道がより魅力的な場所になるように、そして十勝帯広がもっと輝けるように、スカイアークは邁進いたします。
今後ともスカイアークをよろしくお願い申し上げます。








