スカイアークシステム5周年記念サイト

スカイアークは9月17日で5歳になりました!このサイトでは5年間の感謝をこめて、スカイアークの5年を振り返ってみたいと思います。

5周年漫遊記:16日/北海道で集合!(後編)

いたはし 2009年10月15日

素敵ですさて、お待たせしました後編です。

…というわけで、食後の自由時間。チームに分かれて、小樽の街を観光します。
突然与えられた自由時間に戸惑う一同。リーダーが指名され、それぞれにとあるアイテムと使命が授けられます。

雨も上がり、晴れた小樽の街を行く一同に何が起こるのか…

後編へ続く!

というわけで、食事の後突然の自由時間です。なんだか水曜どうでしょうみたいな反応をする一同に渡された、今回の旅の三種の神器ともいえるアイテムをご紹介しましょう。

トフトフ!(シックス・アパート社 TypePadのキャラクター)

sorakun.jpg続いて、弊社マスコットキャラクターそらちゃん!

sorasan.jpgそらちゃんが成長した姿、そらさん!

そして、

2-2.jpgうさうさ!(左側はきにしないで!)

2-3.jpg悪乗りする社員たちの図

…という感じで、3チームほどに分かれて、「バンバン写真撮って」との指示のもと、それぞれキャラクターの絵を印刷した紙を持ち、小樽の街へと繰り出したのでした…

ここからはツッコミどころのあるところをピックアップで!

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…という形で、小樽の街をたっぷり満喫。

チームによってはビールを飲んだり甘いものを食べてみたり、かまぼこ工場見学してテンションあがってみたり、スイーツ隊長として行かないわけにはいかないと再三社長に「ルタオいきましょうルタオ」と強請ってみたり、集合時間になってもびっくりドンキーから出てこないマネージャー二人とか、実にスカイアークらしい一日を過ごせたかと思います。

もちろん観光という目的もありますが、第一に、新しい期を迎えるにあたって、社員みんなで結束を深める目的もありました。普段は担当が違ってなかなか話さないような人と、仕事以外で接する機会が増えれば、自然と何を考えているかわかってくるものです。

この日を超えて今に至ってみれば、以前と比べて大分社内のコミュニケーションが円滑になったのではないかなと思います。

2-20.jpg個性だらけのスカイアークシステムですが、その一つ一つの個性は、↑こんなメンバー(数名お休みでしたが)たちが集まった結果。

色々とご迷惑をおかけすることもありますが、これからも末長く宜しくお願いします。

 

 

 

 

…あれ なんか綺麗に締まったぞ…

でも続きます!

小樽での観光を終えた一向が、北海道の大自然の最たるものを目にしつつ(いたはし以外)、一日目の宿泊地へGO!そこで待っていた罠とは…

「し、社長、こ、米が………!」

次回、「5周年漫遊記:16~17日/スカイアークシステム5歳になりました」に続く!

投稿者 いたはし : 10/15 | コメント (0) | トラックバック (0)

5周年漫遊記:16日/北海道で集合!(前編)

いたはし 2009年09月30日
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というわけで、やってまいりました北海道。
なぜ平日に?なぜ北海道?…その理由は、いたってシンプルです。

5周年だから。

そう、スカイアークシステムがこの世に生まれて5年目の日を迎える9月17日午前0時、まさにその時、社員全員でその時間を過ごしましょう!という話から、すべてははじまったのでした。

「17日朝に帯広空港ですか?」
「いや、折角だから16日ぐらいから弾丸ツアーやろうぜ

という、軽い言葉から、組まれた日程は16早朝~18日昼まで。
ルートは社長以外全員知らない「シークレットツアー」のまま、「とりあえず20代前半の男子大学生が考える無茶ぶりルート」という情報だけを聞かされて、当日朝、それぞれ最初の目的地、新千歳空港へと向かったのでした…。

新千歳空港なう!

新千歳.JPGというわけで、一路東京メンバーは羽田空港から新千歳空港へ。1時間ちょっとのフライトですが、飛行機降りた時点で軽く全員ぐったり。

帯広組との合流のため、菊池さんがレンタカーを借りに一人レンタカーやさんのカウンターへ取り残される中、他メンバーは休憩所で仕事です。

そんな中、いち早く帯広入りしていた高村さんから電話が。

「社長の車のフロントバンパーがふっとんだので遅れます」

車で移動!

移動なう!

レンタカーに乗り、(なんとか車が復旧したらしい)帯広組と合流へ!
「高速乗って、恵庭のパーキングで待ってて(ガチャッ」という、大変アバウトな指示のもと、東京メンバーはとりあえず高速道路の入り口へ向かい、ナビの指示通りに走行。

最初の写真にもありますが、非常にまっすぐな道が続きます。

穏やかな天候。もちろん晴れです。雨なんて…、

雨なんて…

………。

雨を呼ぶ男

帯広組と合流!

社員集合!

途中何度か道に迷いつつ、ようやく帯広組と合流です。

社員全員揃うと、なかなかの人数です。

ここで社長から今回の主旨の説明。

東京・帯広と拠点に縛られがちな社員を一カ所にあつめて、全員で前期の反省と、3カ年計画の話をするために北海道へ来たのです。

そう、仕事を放棄して北海道へ遊びにきたわけではないのです。この書き方だと説得力がないのですが。

なぜ北海道なのか?スカイアークシステムが生まれたのは、この北の大地。
5周年という、会社としても節目のこの時期にこそ、改めて生誕の地を踏みしめて、新たな気持ちと共に、この帯広を盛りたてていくのだという気持ちを…まだ札幌でしたね。

小樽のすしは美味かった

というわけで、「お腹すいてもう死にます、すぐ死にます」とぐったりしすぎなマッチ方川さんの悲痛な叫びにより、お昼御飯を食べに一路小樽へ。途中で雨があがっていたのですが、千歳で追い抜いた雨雲が丁度小樽に着いた頃に追いついてきたようで、再びの豪雨…。

社員は仲良しなので

レンタカーやさんで借りていた傘と、商店街で購入したビニール傘で、何人かずつ入り移動。
どうやら通り雨らしく、すぐ止んだのですが。

あ、スカイアーク社員は仲良しなので相合傘とか余裕です。

商店街の近くにある、社長おすすめの小さなお寿司屋さんへ。既にお客さんがいたので、何名かずつ入れる人から着席。最終的にはスカイアークで貸し切り状態でした。

そしてお待ちかねの

寿司!ビール!
寿司ー!

寿司!ビール!寿司!!
どのネタもはんぱないです…やっぱり港町だからか、どのネタも鮮度が良く、口にいれればとろけるような美味しさです。写真ではそう見えませんが、イカが透き通ってました…

美味しいお寿司、ごちそうさまでした。

ここからはチームに分かれて別行動

…というわけで、食後の自由時間。チームに分かれて、小樽の街を観光します。
突然与えられた自由時間に戸惑う一同。リーダーが指名され、それぞれにとあるアイテムと使命が授けられます。

雨も上がり、晴れた小樽の街を行く一同に何が起こるのか…

後編へ続く!

投稿者 いたはし : 09/30 | コメント (0) | トラックバック (0)

社員からのありがとうメッセージ

小林 2009年09月17日

次の5年へ

スカイアークシステムは9月17日、北海道帯広市に生まれ、そして本日5周年を迎えました。これもひとえの多くのお客様、支えて下さっている皆様のおかげだと思っております。心より御礼申し上げます。次の5年ではSKYARC SolanowaとMovable Typeを中心にお客様のビジネスに全力で貢献したいと思っています。スカイアークの次の5年をご期待ください。これからもスカイアークシステムをよろしくお願い申し上げます。

代表取締役 小林晋也

ベストパートナーを目指します

スカイアークが5歳の誕生日を迎えられたのもお客様方のおかげでございます。お客様の本音に応えるパートナーを目指し精進してまいります。今後ともスカイアークシステムをよろしくお願い申し上げまっす!

セールスチーム 平栗健太郎

お客様に育てていただきました。

スカイアークに入社して2年半、様々なお客様とお仕事させていただきました。このスカイアークが今在るのは、お客様のご厚意あってこそだと思っています。本当にありがとうございました。頂いたご厚意をお客様に少しでもお返しできるよう、これからも仕事に邁進していきたいと思います。今後ともスカイアークシステムをよろしくお願いたします!

ソリューションチーム 桐田寛之

ネバー・エンディング・ストーリー

弊社もいよいよ5周年となり、いろいろなお客様との物語を紡いでまいりました。ひとつひとつの物語が波乱万丈に満ちたストーリーでしたが、それぞれにほんとうに一篇の小説のような思い出ばかりです。これからの5年間もいろいろあると思いますが、それはまた別のお話。スカイアークの物語はこれからもずっと続きます。皆様、私たちと一緒に物語をつくってみませんか?

ソリューションチーム 辻田茂樹

その先の向こうへ

この会社に入り2年と半分、実績的にも日数的にも半分以下の足跡しか残せていません。ここまでなんとかお客様に愛し愛され、社内からは怒られ怒られ、なんとかここまでたどりつきました。今日からの一日一日には、お客様にご恩を返せるように精進させていただきます。お困り事はぜひ菊池まで。まだまだ力不足ではございますが、今後ともよろしく願いたします。まーっす!!

ソリューションチーム 菊池考充

着実に次の一歩を

入社して早二年、私もこうして頼もしい仲間と共に五周年を迎えられることを一エンジニアとして嬉しく思います。自分自身の成長と同じに、お客様、ユーザの皆様、会社そのものの成長を大きな財産として、次の一歩、さらに次の五年を迎えられるよう精進していきます!

エンジニア 上西宏幸

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